スピリチュアル 統合,高木郁乃さんの占い鑑定体験談

予約が取れない

ご承知のように高木郁乃さん(たかぎいくの)chokomoon1224は、そんな簡単に予約が取れません。

そんな時は、私は、

⇒電話占い

ヴェルニ、の統星ヒカリ (スバルヒカリ) 先生に鑑定してもらっています。

スバルさんは英国で高木さんと共にサイキックの勉強をされた仲だそうです。

スピリチュアル 占い

高木郁乃(たかぎいくの)さんの2回目の占い鑑定の体験談です。

>>

上からのメッセージをお伝えした後でご質問を受ける形で大丈夫ですか?

あなたのエネルギーがすごく燃えていらっしゃって、何かやる気に満ちていらっしゃって、何かを始めたいけれど、何かを変えたいけれど、何か行動っていうところまで、まだ何か起こってないような。

あと,怒りっていうものがエネルギーが乗っていて、何かに対して不条理なものに対して、何か怒っているせいだとか、何かそういったものを正したいって思っていらっしゃったりだとか、なんだけれどそこに対して行動だとかそういったものっていうのは、まだ出ていないようなイメージが来るのですね。

そこに対して何か今、あなたがご自身の感情だとか、そういったものをちょっとコントロールできていないような、何か負の感情っていうものを、何か嫌なものだって思ってしまっていて、

負の感情は嫌なものなんですけれど、そこに対して、抑えつけようとできないような、ストレスだとかジレンマとか、

何かそういったものに、あなたが何かもうちょっと自分の感情的なものをコントロールしたいとか、

何かもうちょっと何か現実っていうものに対してコントロールしたいっていうようなイメージが来るんですよね。

そこで、あなたが何をしていったらいいのかっていうところで、何か悩んでしまっているようなイメージがくる。

ここで何か変えたいとか、結構ギリギリのところにいらっしゃって、その怒りとかストレスとか、

何か今その平穏なところにいるっていうよりか、

何かスピリチュアル的にエネルギーが変わるときって、膿を出すみたいな感じで悪いことが起こったりだとか、そういったことに対して、

すごく自分の今までの自分だったら、想像もつかないような、対応したりとか感情が出たりとか、そういったときってあるんですよ。

それって何か汚いものは次のそのステージに持っていけないっていうような、その感情とかを持っていらっしゃると、目指される次のステージに、その感情は持っていけないので、

その感情を置いていかなきゃいけないっていうような

今、ステージが変わるような段階にいらっしゃるようなイメージが来る。

それを言語化できない。

なんかうまくいかないような感じだったりだとか、

今まで自分が感じたことがないような、今まで我慢できてたのに我慢できずに、何か感情を出してしまったりだとか、何かそういったことに戸惑うようなかもしれないんですけれど、

そこがあなたの潜在意識は今、次のそしてバージョンアップするような、あなたになろうとされていらっしゃる感じがね、

それが今まで、あなたが何か与えられる結構受身な部分、

与えられるものだったりだとか指示されるものだったりだとか、何かそういったものに流されていったかもしれないんですけど、これからすごく能動的に何かを行動をされていかれる、

例えばサラリーマンやりながら、

ヒーラーさんになりたいなって思ってて、

ずっとサラリーマンをやってるけどヒーラーさんになりたいなと思うだけで行動っていうのが出てこなかったら、何か始めてしまう、友達をヒーリングするとか、

何かそういうその一歩、あなたの世界が今までと違うものっていうものが

これからやってくるっていうのが

棚ボタでやってくるんじゃなくって、あなたが望むようなそれぐらい、

その今までの世界に対してもう、あなたがもう無理ですって何かを気づいてしまっているような、

なんか騙し騙し、今までの世界をやってきたけれど、

何かそこにもう我慢ができないっていうようなイメージが来るですよね。

その我慢ができないからって全部やめっちゃって、何したらいいの?っていうような感じではなくて、今のいらっしゃる世界観に我慢ができないっていうところが、

負のトリガーのきっかけではなくて、それを何か怒りとか我慢ができないっていうことに気付くことによって自分の闇に気づく。

自分の闇の部分を自分が押さえつけてきたことに気付く。

気付くことで光と闇の統合が行われる流れになっている。

闇は経験する必要のあること。

勉強して達観していると思っていてもゼロリセットされる。

例えば、高木さんも人に対して優しく出来るだろう、

色んな経験してきて、もうイラついたりせずに色んな対応が出来るだろう、それくらいの経験値を積んできたと思いきや、

ある出来事が起きて、自分に酷いことをする人たちを恨んでしまう、憎んでしまう、許せなかったりという気持ちが出てきたときに、

「あー、自分の中に、まだこんなに人を許せない気持ちがあったんだ」、とか。

10代の時から、こういうスピリチュアルな世界に興味があって始めて、

もう達観して人を許すとか、何をされても大丈夫だろうと思っていたのに、いきなり酷いことをされたら、

10代の頃の自分に戻ったように、その人たちに「4ねば良いのに」って思ったりとか、

まだまだ自分の中に隠していたけれど闇の部分がある。

これは次のステップに持っていけない、ということを経験させられたりした。

私にも同じことが言える。

自分の闇の部分を蓋を閉めて見ないふりをしていただけで、そこと向き合わなければならない。

統合 スピリチュアル

正と負

ナルト、コミック、

ナルトは自分の身体の中に悪い妖怪を飼っている。

自分の闇と闘うシーンがある。

自分の闇なので戦っても互角、勝てないし、負けない。

はっと気づいて、

「オマエは俺になっちまえ」

というセリフで自分の闇を受け入れることで勝てる。

負の感情、ダークサイドを受け入れる。

私もこのような段階に来ているメッセージが来る。

そこを受け入れる。

ポジティブに生きろという意味ではない。

許すとかイエスになれとか、仏陀になれとか、聖人君子になれいうことではなく「統合」が行われる。

人間、誰しも闇の部分があって、

例えば、戦時下で乳飲み子を抱えていたらマンジュウひとつを取り合うこともある。

負の感情、ダークサイド、闇の部分、

これも大事な自分の一部分なんだということを受け入れる。

統合という言葉がすごく来る。

丸ごと、自分、負の部分、光の部分、優しい部分、多面性。

かのドイツの独裁者も奥さんには優しかった。

自分ALL OK

この自分は良い。この自分は悪いというジャッジが不要になる。

来年、統合する。

その統合の後に癒しの力が湧いてくる。

人を癒す。

この人のために何かを出来ないか?

情報を求めていく。

オカネが必要になる?

そういう流れになっていく。

次のステップ、エネルギーが変わり始めている。

今の環境から抜け出したい。

変えたい。リセットしたい。

お別れ?亡くなる?

解放される?

気になっているものから解放される。

自分の時間が出来て自分のことを考えられる。

私の潜在意識は、再度、統合を経験したいと考えている。

新しい統合は前回と違う。

新しいバージョンの自分。

導かれてい行く、棚ボタではない。

高木さんも現在、全ての概念が覆されるような経験をしている。

愛とか感謝、人を許すなんて言っていたことは、薄ぺっらーい解釈でしかなかったのだということを経験させられている。

本当の愛、本当の統合、本当の感謝、本当の許し、とは何だろうということを考えさせられる経験をさせられている。

概念というか、自分が信じていたものが総崩れになる。

愛も感謝も口で言うほど簡単ではない。

本物の統合、過去よりもバージョンアップしたものを経験することになる。

簡単ではなく負のことも学ぶ必要がある。

「これを統合している人間は、どう捉えるか?」

というテストもある。

これは私が潜在意識で望んでいることだと思ってください。

ヒーラーになりなさいという意味ではないが、統合というものが何かを教える、文章にする、伝えていった時に癒しが発生する。

人を癒す世界。

統合の仕方を人に伝える。

youtube,チラシで集客するとかではない。

言語化

課題、言語化は難しい。

統合とは、気を取られない状態

エックハルト・トール

うつ病、統合失調症の後に統合が起こった。

⇒エックハルト・トール

統合が起きたドイツ人。

自我、真我、丸ごと一致、受け入れる。

現実を「良い」「悪い」でジャッジしなくなる。

かつては湧いていた感情が自分のもののように感じていた。

感情が無くなるわけではない。

人に蔑ろにされたら、自分が蔑ろにされて怒っていたけれど、統合が行われると自分に行われているものではない感覚。

平穏、心の安定がやってくる。

上からのメッセージとしては今、現実社会のオカネをどうしなさい、

会社をどうしなさい、パートナーシップをどうしなさい、

という物質社会のことではなくて、

私の魂レベルの話をしてくる。

私の潜在意識が、これ以上、3次元のゴタゴタに振り回されたくない。

もういい、もうウンザリです、っていうような感じ。

そういうものに振りまわされない自分に次のステップでなっていく。

振り回されなくなった時に、現実に自分がどれだけ振り回されていたのだろう、と。

どれだけ無駄な時間を使ったのだろう、ということが落とし込まれてきて、そこから、また次のステップが始まっていく。

その体験を人に伝える、ヒーリングの能力が開花する。

身内が病気になる?とかペットが調子が悪い?とかで、ヒーリングの能力が使えていく流れになっていく。

現実に振り回されたくない、と何処かで思っている。

不条理な状態に対する怒り、感情に、なぜ振り回される?ということに潜在意識が着目している。

感情が自分ではないということに気づかないと、また同じことが起きるということに気づいている。

次のステップ、次の段階には今持っている不条理なものに対する怒り、憎しみ、負の感情は持っていけない。

今の段階で、ある程度味わう。

なくすことは出来ない。

今の私の課題、

他の人であれば許しましょう、手放しましょう、

物質世界で、まだ何か学びがあるとしたら、職場に合わない人がいるのであれば転職しましょう、という流れになるが、

私の場合は違う。

次のステップに、それは持っていけない。

ネガテイブな感情を切り離すのではなく、丸ごと自分なのだ。

全部オールOKにすることによって持っていける。

自分の感情ではない、分離したものと思っていると次のステップに持っていけない、というメッセージ。

だからといって、不条理なものを許しなさいとか、聖人君子みたいに、不条理なことをしてくる人たちに優しくしなさいという訳ではない。

私の今の課題を言語化するのは難しい。

虐めてくる人と仲良くしなさい、それが許しです、というわけではない。

そこに気を取られないバージョンになった時に、その課題というものが終わって、その人たちが去って行く。

イジメられたときに湧いた感情は、自分の感情ではない、という、映画の主人公が虐められたシーンを見て、自分のようだということで怒る状態から切り離せる、という状況になる。

そういった感情が自分だと思わせるレッスンが必要なくなると、そういう人たちが消えていくことになる。

2024年の6月、7月には統合が行われる。

モヤモヤ、言語化できない部分、何でこんなにイライラするのだろう。

何で、こんなに嫌なことがあるんだろう。

人生って何だろうって思っているところに答えが出るのではなく、それを自分だと思わなくなる感覚。

トリックに気づく。

そのときに本当の平穏というものが訪れる。

そのときに合わない人間が、来ても何も動じない。不条理ともジャッジしない。

ただただ現実に起こっていることであって、そこに感情が揺らぐことはないという自分になろうとしている。

現実問題、お金がどうとか、3次元のものとは課題が違う。

統合が行われて、そこにジャッジしなくなった時に世界が変わる。

同じことが起こるとしても、

何でこんなイジワルなことをするんだろう、という世界戦と、

2024年6月、イジワルなことをされたとしても自分に対してされたとは思わない。

イジワルというジャッジもしなくなる。

そこに対して何の感情も湧かなくなる。

同じ出来事が起きても2023年と2024年6月以降では、その捉え方が違うことで振り回されなくなる。

そのときにイジワルする人間は反応がない、つまらないので、世界からいなくなる。

新しい自分になったときに人間関係のリセット、環境が変わる、お別れが発生したりする。

そこで新しく興味があるものが変わって来る。

誰かを癒すというよりは、体験を伝えることによって誰かが癒される。

体験を話す相手が新しいツールをくれる。

マッサージ、ヒーリング?

ヒーラーに足を踏み入れる。

導かれる?

CS60?

潜在意識が現実を作っていく。

今、私の潜在意識が2024年に、向けて統合をしたい、

不条理なものに感情的に振り回されたくない。

怒りとか、ネガティブなもので自分を満たすのは、もう十分だ。

そんなことをジャッジしない自分になりたいと潜在意識が思っている。

そういう自分になっていく過程で、何か学ぶ、(ハリ?CS60?)

癒し、ヒーラー。

母に対する想い

母に対する想いのエネルギーに満ちている。

前回の鑑定とはエネルギーが全然違う。

やる気に満ちている。

何をやろうということは、まだ分からなくても良い。

前回は、ずっと同じところで足踏みしていますというエネルギーだった。

今は立ち上がって、次のステップに進もうというエネルギーになっている。

自分がどれだけ力を持っていて、現実に色んなことが出来る人間なのか、

前は医療ミスがあって、やられるだけで、不条理なことがあって、それに対して何の力もないと思っていたかもしれないけれど、

今回は違って、その人たちに何かをするのではなく、私自身がその経験を経て、そこにジャッジをせずに、

自身が例えばCS60の施術者になりました、となった時に、

その経験をkさんみたいに人に話すことによって、その人たちが救われるていく。

そこに辿りついた時に、あー、この経験があったから全部つながっていたんだな、というところが2024年の6月7月に分かって来る。

その中で私の潜在意識の中で母親に対して親孝行、最後ではないけれど、悔いのないように何かをしたい。

2024年に叶っていく。

棚ボタで運勢が叶えてくれるのではなく、私の潜在意識が求めるから引き寄せていく。

今の私は前回の私よりも力に満ちている。

引き寄せに対して少し、自分は、それに値するのかな、というエネルギーが出ている。

前回は人に、何か負の出来事をされる存在だというエネルギーが出ていた。

来年の私は人に、そんなことをされるような人間ではないという自信が満ちている。

今は、もうそこが溢れ出ている感じ。

ある種、「おめでとうございます!良くそこまで昇りつめてこられましたね」

先祖供養?カルマ?

エネルギーが良くなっている。

良い悪いのジャッジは難しい。

前回よりも自分を信じる力、自分に対して価値があると思えているエネルギーをしている。

色んなものが取れた。

前回は、もっと鬱々していた。

先祖からのカルマ的な、鬱々していると悪いものも引き寄せやすい。

悪いものというのは、先祖が苦しんだというカルマがあった場合、それを背負ってしまうような自分への自信の無さというところがあった。

今はほとんど取れている。

苦しんだ先祖がたくさんいた場合、苦しみを取ってあげられる子孫がいる。

先祖供養は、それを取ってあげられる器がないと、その役割にならない。

今の私は先祖の苦しみを取ってあげられるくらい、成長してパワーアップしてエネルギーも良くなっている。

というところがメッセージとして、すごく来る。

2024年統合が起こる。

見た感じ、新しい何かになるというわけではない。

光が見えて、とかではなく、日常生活は変わらないけれど、捉え方がどんどん変わって行って、

5年前の自分では想像もつかない考え方。

高木さんも10年前のアプリに書いた日記を偶然発見したら、ものすごく暗いことを書いてあった。

「誰も信用できない、一人で早く4にたい」

今の自分では想像もつかないことが書いてあった。

私も今の自分では想像がつかないような考え、モノの見方に、これからなっていく。

過去の自分が他人のようになる。

闇を抜けつつあると思ってください。

浄霊?邪気?

自身でも、どこか気づいているはず。

CS60、ネオヒーラーで邪気を取る。

身体を治すもあるけれども、電気信号で浄霊も同時に行われた。

憑き物が取れた。

(夜勤で鬱が入った?1月から常日勤になった)

自分で、この状況を起こしている。

ネオヒーラーを買ったりして、行動を起こした。

自分に自信がついてきて、邪気が取れてきた。

自分で、起こせる、引き寄せ可能になってきた。

もっともっと自分で望む。

ヒーラーに興味がないなんて思わずに、

想像は自由、

開業したら、どんな店になるかな?

CS60でなかったとしても、人を癒すという力があった場合、

顧客はどんな人?

老人??

どういう風に喜んでもらうのが最善なのか?
ニヤニヤして想像する。

今のエネルギーなら、ある程度、引き寄せが出来る。

オーダーしたら注文したものが出てくる。

上り調子、2024年エネルギーが変わる。

違う世界戦に移動する流れになる。

理想の世界を想像する。

パートナーについても。

6月7月、癒しを習得する。

生きがい、やりがい、統合について理解する。

どういう人生だと自分が幸せなのかを想像する。

癒しの世界に向かう。

書くこと。発信することも向いている。

伝える力は、すごいある。

負の感情を統合していく。

エックハルト・トールを参考にする。

自分は幻、シミュレーションなのだという考え方。

すごい良い感じで登り切っている。

後ろを振り返らずに、戻らずに自信をつけると良い。

自分はダメなんだというエネルギーは、ほとんどなくなっている。

されたことは忘れる。

統合とは、自分がいないんだという感覚。

この世は幻なのだという感覚。

神様 天罰

神様が天罰を下す。

私が自分の力で、ここまで来た。

神様ではない。

希望退職

未来は確定していない。

私が現実を作っている。

私の世界には私しかいない。

高木さんも幻でしかない。

私がなりたい自分になるために高木さんに言わせている。

今の世界にはウンザリと潜在意識では思っている。

物質的に仕方なく、

1億円宝くじ、当たったら希望退職なんか待たずに辞めるはず。

潜在意識ではギリギリ。

未来を見るにあたって、そっちの方向に向かっている。

不安が足を引っ張る。(お金とか)

何が不安なのか?

食べていけるように自分を整える。

自信がつくのが6月7月かもしれない。

自分が全部作ったシナリオ。

希望退職、申しこまない可能性もある。

恐れや不安があると、必ずしも運勢というものが通るわけではない。

決まっている運勢もある。

例えばクビになる。

自分で選択できない運勢もある。

強めに6月7月に転機がある。

その時は、今の自分とは違う考え方をしている。

思い切って、悩んだりせず、「しょーがねえーや!」「やっちゃえ!」

小学校1年生が、6年生のドリルを解けるかな?って想像した時、

6年生の自分は解ける。

小学校1年生の自分は、6年生になったことがないので不安に思う。

来年の6月、7月の自分のことは、その時の自分に任せれば良い。

今の自分は、何を考えても出来ない。

1年生が6年生のことを考えても判らない。

潜在意識はウンザリしている。

ものすごい行動力。

鬱から、ここまで調子を戻した,昇ったのは、自分にその力があるから。

誰かに教わったわけではない。

宗教を信じてグルの言うことを聞いたから、今の自分になったわけではない。

必死で歯を食いしばってハシゴが、どれだけボロボロであろうが、落ちそうになりながら、不安に思いながら、昇りきった。

今も昇っている最中だから、ここにいる。

自分への自信、私が作り出せる。

私が私を幸せに出来るのだという自信。

まだ、そこに自信がないので、高木さんやKさんを作って、頼る、杖代わりにする、はアリ。

最終的に杖を無くして、統合が行われた時に、

自分の作り出した世界で、自分の理想の世界、幸せというのは自分が望んだだけ入って来るんだということを落とし込めるような流れ、

そういう自分になりたいと思っている。

今、偏差値を上げている。

小学校1年生を楽しんでください。

笑っていてください。

オーダーしたら必ず来る。

大船に乗った気分。

良い気分。

今までの思考のクセで、オーダーしても来ないのではないかとか、盗まれるのではないかとか、毒が入っているのではないかとか、

想像してしまうと、そういう世界戦を作ってしまう。

オーダーしたから、自分はそれに値するのだという思いが、最終的な仕上げになってくる。

自己価値観、幸せな現実に自分が値する。

日勤になったのも自分の力。

全て、自分が自分を幸せにするために書いているシナリオ。

もっともっと良くなる。

理想の世界に行く。

陰から陽に転じた方法を伝えていくと良い。

その渦中、1年生から6年生の間ははガムシャラ。

高校生になって、思い出した時に客観的に色々と語れる。

今は想像はつかないかもしれない。

卒業して終わった時に客観的に見て、発信できていく。

交替勤務?

3次元で起こること。

前回のエネルギーの時に交替勤務になったら、うつ状態に戻ったかもしれない。

今は交替になったとしても大丈夫。

エネルギーが違うので交替にはならない。

母親の病状

母の症状が悪くなる感じがある。

悔いのないように、ここまでやりましたと言えるように。

ネオヒーラーで頭をさする??

別れ?という転機もある。

そこで打ちのめされないように、後悔、あんなこと、こんなことやれば良かったではなくて。

それが自然の摂理、それが運命であるというところ。

そこにジャッジをしない。

罪悪感を抱かない、というレッスンが2024年に来る。

今のうちに、ある程度、シミュレーションしておいた方が良いかもしれない。

来年,亡くなる?

亡くなることは教えてもらえない。

お別れを経験して、もっと会っておけば良かったという後悔もレッスンのひとつ、という情報は来る。

来年、確実にあるとは言えない。

ダメージを和らげるためにシミュレーションをしておいた方が良いかもしれない。

伝えたいことあったかなー、とか

罪悪感を抱かない。

来年は、もっと違うエネルギーになっていく過程で、輝かしいエネルギーになっていく流れの中で、

その過程を母親は知らないかもしれないが、あっちの世界に行ったら喜ばれる。

私が自分に自信があって、自分のことを受け入れていて、人生とは素晴らしいな、と思えている自分。

生きていて、命を、産んでくれてありがとう。

こんなに素晴らしい世界だったんだね、と気づけているということが凄く大事なことになってくる。

物理的にシャネルバッグを買ってあげたとか、そういうことではない。

私が生を受けて、生を満喫をする。

何て素晴らしいものをもらったんだろうと思えたときに親孝行が終わる。

今は、その過程にある。

パートナーシップ

パートナーシップはゆっくり叶っていく。

ハンバーグに値する。

頼んだものに値する。

あっちでハンバーグを食べているけれど、こっちには来ないだろうな、なんて思わない、ことが大事。

体調も目も、どんどん良くなる。

そんなに心配することはない。

良くなったら、ある程度、過去のことは忘れた方が良い。

最初に来たメッセージ、過去に経験した感情は次のステップに持っていけませんよ、というメッセージが来た。

素晴らしい。

なかなか出来ることではない。

その変化をメモしておくと良い。

人の役に立つ。

経験出来る人は、たくさんいるかもしれないが、言語化できる人はなかなかいない。

キリストも仏陀も、何も残さなかったかというと言語化が難しい。

私は言語化のスキルを持っている。

経験したことが最終的に全て繋がっていく。

意中の人

ドクターSは色恋には、あまり興味がない。

自分のやりたいこと、仕事を優先させる、集中させる。

アスペルガーっぽいイメージが来る。

自分のことにしか興味がない。

自分の研究にしか興味がない。

付き合っても上手くいかない。

振り回されるだけ。

実際に、交際が始まったら全く合わない。

恋人への思いやりはない。

恋人が出来ても長続きしない人。

パートナーがいたとしても上手くいってない。

彼女自身に問題がある。

ドクターとしては良いかもしれないが、プライベートでお付き合いするには難しいタイプ。

親の代からの医者なので相当ワガママ。

表面上は良く見えるかもしれないが、ワンマン、アスペルガーっぽいコミュニケーションを取る。

私は癒しの相手がパートナー。

2024年は癒しの何かを学んでも良いかもしれない。

愛とは相手に応えてもらうことではなくて、相手の幸せを願うこと。

サイドビジネス

潜在意識は、自分の経験を人に与えていきたいと望んでいる。

母親への思い。良くしてあげたい。

レイキなんかも使えたら癒せる。

人生で何を望むか?

本気で商売で成功したいと潜在意識が望んでいるならば、とっくに成功している。

高木さんも若い時は結婚とか専業主婦を追いかけていた。

しかし、潜在意識が望んでいたものではなかったことに気づくまで相当、時間がかかった。

頭は、それを望んでいると思い込んでいた。

本気で望んだものでないと叶って行かない。

私が本気で望んでいるのは「統合」

商売とか、夜勤とか、お金とか、

現実に振り回されない自分になりたいと潜在意識は思っている。

ワンランク上の人物、悟りを開いたような人物になりたいと潜在意識は思っている。

物質的に豊かになりたいと本気で潜在意識が思っているならば、投資のセミナーに行っている。

高木郁乃さんのセッションなんて受けていない。

頭はウソをつく。

自分の潜在意識、魂は何を望んでいるのかということは探っていかなければならない。

自分の興味あるものということで、分かってくる。

考えずに今は今の自分が出来ることをやる。

潜在意識が何を望んでいるのか?

オカネとか仕事とかを外して、もし3億当たったら、何をしたい?

誰に会いに行きたい?誰を幸せにしたいのか?

神様に自分に才能を下さいとお願い出来るのであれば、どんな才能が欲しい?

高木さんは癒す才能が欲しい。

ブルーノ・グルーニング

高木さんは、世界を癒してまわしたい。

癒すとは?

ブルーノ・グルーニングみたいになりたい。

ドイツ人1945年くらいの人。

「あなたたちは健康です」と言うと、車いすの人が立ち上がったり、目の見えない人が見えるようになった。

なりたいイコール成れていない。

成れていないということはハンバーグをオーダーしたけれどオーダーが来ないと思っている。

ということは、まだ、その器ではない。

私がオカネとか物質的なことを叶えたい人間であれば、とっくに違う方向に行っている。

2024年は良い年になる。

笑っててください。

良い方向に潜在意識がなっていく。

ちゃんと。

今の私のエネルギーであれば。

オカネ、物質ではない。

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